お問い合わせはコチラから
ギフトサービス
お買い物ガイド
卸ご希望の方へ
カタログ請求

2018年7月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
             

2018年8月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
             

休業日

お中元の時期はいつごろに贈るべき?お返しは必要?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

日ごろお世話になっている方へ感謝の気持ちを贈る”お中元”。

「いつごろに贈ったらいいのだろう?」と考えているうちに気づけば時期を逃して遅れてしまった!なんてことはありませんか?

ある程度の期間を覚えておけば、慌てたりせずにすみますね。

今回は、お中元を贈る時期はいつごろかを解説していきますね!

 

お中元とは

お中元は、7月初旬から7月15日までです。

地域によっても違いがあるのですが、7月15日以降にならないように気を付けておけば時期を逃すことはないと思います。

暑中見舞いは、7月16日から8月16日まで。

「暑中お見舞い申し上げます」という言葉はよく聞きますが、こちらはハガキなどで挨拶状をいただいたり送ったりというイメージがありますね。もちろんギフトを贈る時期でも大丈夫です。

残暑お見舞いは8月16日から。

 

地域によっても違うと先述しましたが、西日本ではお中元の期間が長く7月初旬から8月15日までがお中元になります。

そのため、嫁ぎ先によってお中元の時期が違うことに驚かれることもあるようです。

無難にお中元の時期を外さないようにするなら、7月15日までがお中元!」と考えておきましょう。

 

お盆の帰省のときにお中元は変?

お盆の帰省の際に、お中元としてギフトを贈る場合は8月16日以降は残暑お見舞いになります。

または、名前にこだわらず「お土産」としてギフトを贈るとしている方もいるようです。

実家や、気心の知れた仲間内ならお土産としても大丈夫ですが、目上の方や親せきの方に贈る場合は、マナーとしてその時期にあったものを贈るほうがいいですね。

 

お中元のギフトに困ったら

毎年贈るお中元のギフトにお困りの方へ。

「越前宝や」の干物ギフトはいかがでしょうか?

夏は、食欲が減退気味になりやすく、そうめんなどののど越しのよいものを多く食べがちです。

そうすると栄養不足になってしまうことも……。

グリルで焼くだけの簡単な食材である干物は、お年寄りからお子様まで食べやすい食事になるので大変喜ばれています。

 

当店のイチオシは、こちら。

・うす塩干物6種18枚セット 高級のどぐろ一夜干し入り【冷凍】送料無料 3,979円(税込)

 

・高級特大のどぐろ入り干物セット 6種18枚【冷凍】送料無料 6,458円(税込)

 

福井県、日本海でとれた、お刺身で食べられる、新鮮な魚のみを使用した一夜干しの干物がたっぷりと食べ比べできます。高級魚で知られる「のどぐろ」が入ったお得な干物セットです。

美味しい魚の良質なたんぱく質やビタミンB1などの栄養を取り入れて夏の元気を干物ギフトで贈りましょう。

 

お中元にお返しは必要?

 

お中元は、お世話になっている方への感謝の気持ちを贈るものですので、いただいた方は本来お返しはいりません。

ただ、最近はお世話になっているの意味合いが広く取られ、立場が目上の方や上司、親せきの方だけではなく、友人やお知り合いの方からもいただいたりする場合もあるかもしれません。

そのような場合は、「御礼」「お中元」としていただいた同額程度のお返しをします。

 

無料の「のし」をご利用できます

贈り物のためのサービス

「越前宝や」では、干物ギフトに無料の「のし」をご利用いただいております。

また、有料で風呂敷もご用意できます。(350円)

詳しくは⇒こちら

ご挨拶の際に直接渡される場合には、高級感のある風呂敷をご利用いただいております。

ご要望がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

 

お中元特集
お問い合わせ