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2023年の父の日は定番にする? グッとくる干物ギフトで父を感動させよう

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2023年の父の日は6月18日 第三日曜日です。
父の日のプレゼントは、母の日よりも迷ったりしませんか?
「お父さんはなにが好きかわからない」なんて人もいるかもしれません。
考えているうちにいつの間にか忘れてしまって夏が来る……。
そんなあなたに、お父様をグッと感動させる父の日ギフトのアイデアをご紹介しますよ!

・よく父の日を忘れてしまう
・何を贈ろうか思い浮かばない
こんな人にもおすすめです。

最新!当店ギフトランキング

第1位
のどぐろ入うす塩干物【冷凍】
のどぐろ入うす塩干物【冷凍】

当店の一番人気干物セットです。
高級魚のどぐろ入りで、季節のご挨拶としての贈り物のほか、お祝いやお礼などとしても喜ばれています。


第2位
味噌漬け6種12切【冷凍】
味噌漬け6種12切【冷凍】

老舗干物店が作る優しい味と評判の味噌漬け。
贈り物として受け取った方が、「自分も贈り物として使いたい!」と何度もリピートされています。


第3位
電子レンジ調理 煮魚と焼き魚 5種10切
電子レンジ調理 煮魚と焼き魚 5種10切【冷凍】

電子レンジで調理できるお魚お惣菜。
約1分でできたての味をお楽しみいただけます。

 

父の日の定番ものは?

ネクタイ

父の日に贈られる定番ものを調べてみました。するとあることが見えてきたのです。

【定番ギフト】
・靴下、ネクタイ……仕事で使えるもの
・パジャマ、健康グッツ……日常で使えるもの
・ブランド物の時計……高級で喜んでもらえるもの、お父さんが好きなもの

ブランド物の時計は、お父さんの趣味だったり高級なものを奮発して喜んでもらおうという気持ちが見えます。
一方、靴下やネクタイ、パジャマといった仕事などで普段使われることが多いプレゼントは、
母の日に比べるとちょっと地味な感じがしませんか?

これは、お父さんへ変わったギフトをあげても、「あまり使っていない傾向がある」から普段から使えるものになりがちなのでは?と女将は思いました。
健康グッツも最初だけ使われて、後は押入れの片隅に入ったまま……ということありませんか?

「使えるものを贈る」これは、贈る側も使って欲しいという気持ちがあるのだと思います。
せっかくなら、喜んでもらえて覚えてもらいたいですよね。

 

2023年の父の日は干物ギフトで感謝の気持ちを伝えよう

女将からご紹介させていただくアイデアは「グルメ」です。
越前宝やの干物ギフトは、製法や材料からこだわり抜いた逸品。
お酒のおつまみにはもちろん、お酒を飲まれないお父様にもご飯が進むおかずになること請け合いですので、何を贈ろうかと迷っているあなたにおすすめですよ!

 

父の日おすすめ干物ギフト2023年はこれだ!

「父さん、今日はとっておきの高級干物を贈ったから食べてよ!」
そんな言葉と共に越前宝やイチオシの商品を贈ってみてはいかがでしょうか?

 

お魚晩ごはんセット のどぐろ入 5種7品
お魚晩ごはんセット のどぐろ入 5種7品
3,980円(税込)送料無料

のどぐろのほか国産のお魚を詰め合わせたセット。
高級魚で知られるのどぐろは、料亭などで扱われ、なかなか食卓では味わうことができない魚。
テニスの錦織選手の大好物ということがテレビで取り上げられて、その名も浸透してきました。
あなたのお父様も「食べてみたいな」と思ったことがあるかも?
白身の魚ですが、その繊細な味わいとたっぷり溢れるジューシーな身は「白身のトロ」ともいわれるほど脂がノッています。
口に入れると、サラ~ッとした旨味のある味わいが広がり、身はふわりとやわらかく、一度食べたら忘れられない記憶になるとこ間違いなしです。

 

のどぐろ干物(一夜干し) 約160-200g×2尾入
のどぐろ干物(一夜干し) 約160-200g×2尾入
6,480円(税込)送料無料

なかなか手に入ることがない「大」サイズ。
こちらは2尾入りですので、ご夫婦で食べられる場合にもおすすめです。
もちろんあなたと一緒に、お酒を飲みながら親子で語り合うおつまみにも最適ですね!

 

サイズや数をえらべますので、ご予算に合わせた商品をお選びください。

のどぐろ一覧はこちら

魚の豆知識:日本海一美味しい魚、高級魚のどぐろ

 

父の日の由来を知っていると感謝の気持ちを伝えやすいかも?

父の日の由来があるって知っていますか?
父の日は、母の日と同じくアメリカからきた習慣です。
母の日のついでにできた「父の日」ではなく、ちゃんとした由来があるんですよ。
ある女性(ジョン・ブルース・ドット夫人)が母の日ができたことを知って、「ぜひ、父の日も」と牧師協会に嘆願したのがはじまり。
彼女は6人兄弟(男5人・女1人)の末っ子で、彼女が小さい頃に父親は南北戦争で軍人として召集されました。1861年から父親が帰る1865年まで、母親は一人で6人の子供たちを育てその過労が原因で亡くなってしまいます。
それから、父親は独身で働き続け、一人で子供たちが成人するまで育て上げ亡くなったという話です。
その父親にも「感謝を」と嘆願した7年後の1916年に認知され、1972年にはアメリカで祝日となりました。

なんとなく過ぎてしまった「父の日」も、今年は感謝の贈り物で表現してみてはいかがでしょうか?
越前宝やのギフトでは、気持ちを伝えるメッセージが印刷された「メッセージカード」をご用意していますので、お気軽に活用してみてくださいね♪

 

父の日の干物ギフト | 福井の越前宝や(越前たからや)

【50代】お父さんが喜ぶ誕生日プレゼント選び!とっておきのギフト3選!

 

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